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ペニバン調教を拓哉にしてあげる、1日目
感じてるようだったので、一度指を抜いて、抜いた人差し指を舐めさせました。そのままフェラしてたら私も我慢できなくなってきて、指抜いて騎乗位に。「さっきまで中に入ってた指やで」「もう一回入れてあげるからよーく舐めてな」というと真剣に唾液を絡ませるように舐めてて可愛かったです。
拓哉は「イキそうだったのに…」とちょっと不満そうでしたがwいつかペニバンで犯してあげたいなーと思う今日この頃です。ご家族がいるので「絶対声出したらあかんよ?声出したらやめるよ」とキツく言ってそのままフェラ。背中を反らせて悶えてました。
「もう一本入れて欲しいなら、こっちの指も舐めてや?」と中指も口元に持っていったらぱくっと食いつくように咥えられました(*´Д`)2本の指で拓哉の口の中をくちゅくちゅ掻き回してあげたあと、たっぷり唾液が絡んだ指をアナルにゆっくりと挿入。いやいやをしていましたが髪を掴んで無理矢理突っ込んだら一生懸命舌を動かしてました。
早起きして出勤前に拓哉の家(実家)に寄るのが定例なんですけど、今朝は拓哉が可愛がって欲しい気分だったらしく、裸で毛布に包まって待ってましたwで、耳を後ろから噛んだり、肩口から背中あたりにキスしたり…と攻めたあと指を自分の唾液で濡らして右人差し指を1本だけ入れてみたら小さく喘ぎはじめました。ついでに左手で乳首も弄ってみました。